2021年05月31日

【恋とポテトと文化祭】

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受験に失敗して落ち込んでいたのに、夏休みにひょんなことからファストフード店でアルバイトを始めることになって、モノクロだった生活が一変した優芽。
でもある日、そんな優芽をささえてくれていたあの彼の笑顔が優芽ではなく違う人に向けられたのを見た優芽は…







バイトでの描写がメインではあるけれども少女マンガ的展開になって来ましたね。
正直店長倒れた事よりも「次回に修羅場の気配を察知!」でそっちの方が気になるんだけど。

隼人の動きはまぁだろうね、とは思ったさ。
優芽の言葉で目が覚めたんでしょ?
守備範囲広…
いや、今まで受け身だっただけか。


とりあえず深田さんの結果ちゃんと聞いてないから勘違いの可能性残ってるのと何より隼人があそこで牽制したのはそういう事じゃないの?と思っているよ。

優芽は今回もちゃんと「言わなければ伝わらない。聞いてみなければ分からない」という事に気付き成長していましたね。

次も読みたいと思います。







at 21:00│Comments(0) タイトル(か行) 

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